当たり前の努力ができる自分になる!明青学院 塾長ブログ

久喜市で成績アップを目指すならココ!明青学院は中学生対象の高校受験専門塾です。塾での日常の出来事や勉強についてなどを「人に伝える」練習として綴っています。

一定の気分【太東中・久喜東中・久喜中・久喜南中の生徒さん・保護者の皆さん

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こんにちは。


「しなやかに人生を生き抜く子を育てたい」

と、日々奮闘中の 

明青学院 塾長の関口智明です。



 


中学生と言えども、大人と同じように

常に「やるべきこと・やらなければならないこと」から

逃れることはできない。

だから、程度の差こそあれ

日々プレッシャーを感じながら生活している。





大人はそのプレッッシャーからくる感情を

コントロールすることができるので、

公の場では演じることができる。





残念ながら中学生はまだ、その練習過程にある。

だから、公の場でも感情をそのまま表現してしまう。

塾であれば、ある程度推察できるので、

上手に泳がして、感情をいつも通りに戻すことは

可能だが、その他の場面では、どのように

振る舞っているのだろう。






もちろん、私も感情に左右される中学時代を

送ってきた。

私の場合、

家で悪態をつくのは当然、壁を拳で殴り穴をあけたり、

枕を思いっきり壁にぶつけたり、風呂に入りながら

大声で叫んだり・・・と

何かしらの行動で消化してきたように思う。




そのうちに、感情がコントロールできない場合は

自転車で走り回ったり、汗をかいたりすることで

徐々にコントロールできるようになってきた。

つまり、家で悪態をつくことは少なくなった。





中学生、特に受験生は

これから自分の感情をコントロールすることが

必要になってくる。





逃れられないと腹をくくって、

どのようにコントロールしていくか

練習していこう。



 

 

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