当たり前の努力ができる自分になる!明青学院 塾長ブログ

久喜市で成績アップを目指すならココ!明青学院は中学生対象の高校受験専門塾です。塾での日常の出来事や勉強についてなどを「人に伝える」練習として綴っています。

当たり前を考える【太東中・久喜東中・久喜中・久喜南中の生徒さん・保護者の皆さん】



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~己の甘さを封じ込め、

      自ら鍛える夏にする~


2016年度 夏期講習生を募集!


自分に厳しく!これをできる中学生はすばらしい。

長い夏休み、自分で時間管理をして、目標に向かい
学習し続けることが出来る中学生になって欲しいと
もちろん願う。
でも、現実的には少数派であることは間違いない。
だから、
自分自身に甘いことを自覚して、切磋琢磨できる環境に
身を置くことで、自分の甘さを閉じ込める。
それが出来る人は、決して自分に甘くはない。


明青学院の夏期講習会は、

自由に通塾スケジュールが組めるので、

ご家庭や部活のスケジュールに合わせて

通うことができます。



詳細・お申し込みは、直接お電話いただくか、

HPよりご連絡ください。



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こんにちは。


「しなやかに人生を生き抜く子を育てたい」

と、日々奮闘中の 

明青学院 塾長の関口智明です。





 

勉強において、自分が当たり前だと思っていること、

例えば、テスト前にはワークを3回解くだとか、

テスト範囲の英文を毎日読んで英文を覚えるとか、

漢字は2週間前には書き出し、毎日練習するとか・・・

今自分で決めているハードルをしっかり確認する。

それが今の自分の当たり前のことであって、

それをこなすことによって、今回の得点が取れている。





もし、得点に不満があるのなら、

今の自分の当たり前を、見直す必要がある。

450点を取りたいのならば、それを取っている人が

当たり前にやっていることをやらなければならない。




今のレベルからすれば、大変なことだが、

彼らはそれを普通にやっているからこそ、

得点が取れるのである。





もちろん、かなり高いハードルであることには違いない。

最初は苦しい思いもするだろう。

しかし、続けていればいつかは慣れることができる。




まずは、この夏期講習で頭に耐久性をつけていこう。






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