当たり前の努力ができる自分になる!明青学院 塾長ブログ

久喜市で成績アップを目指すならココ!明青学院は中学生対象の高校受験専門塾です。塾での日常の出来事や勉強についてなどを「人に伝える」練習として綴っています。

まだだよ…!【太東中・久喜東中・久喜中・久喜南中の生徒さん・保護者の皆さんへ】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

明青学院のLINE@運用中です。

 

友だち登録は、https://line.me/R/ti/p/%40pda8431h

 

から、お願いします。

 

主に、塾からの連絡や情報発信を中心に行なっています。
 

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


こんにちは。

「しなやかに人生を生き抜く子を育てたい」と、日々奮闘中の 

明青学院 塾長の関口智明です。

 

 

 

遅くなりましたが、

 

受験生の皆さん、私立高校合格おめでとう!

 

しかも、確約をもらったコースからのアップ合格が何人も…

 

しっかり準備したかいがありましたね。

 

 

 

それで気が抜けたのかは知りませんが、

 

数日前に受験生に雷を落としました。

 

 

 

まだ、他の学年が塾に来ていない時間…

 

受験生だけのこの時間は、ピンと張りつめた空気が流れ、

 

鬼気迫る顔で一心不乱に勉強しているのが当たり前。

 

 

 

しかし、全公問を解いている彼らの様子を見ていると

 

「設問の解き方がなっていない」

 

「質問のレベルが低すぎる」

 

「解き直しのレベルが低すぎる」

 

我慢に我慢を重ねましたが、この雰囲気では勉強とは呼べない。

 

 

 

HRの時間に説教です。

 

その1問が、合否を分ける!

 

その意識で問題と向かい合っているのか?

 

私立高校合格という通過点を過ぎただけのことだ。

 

ラソンでいえば、給水所でマイドリンクを取って

 

エネルギー補給して、さあ次に向かおうかという所なのに

 

なぜ、失速する?

 

まだまだ、気を抜くのは早いんだよ!

 

 

 

どんなに努力しようと思っても、

 

一ヶ月後には区切りの時期が来る。

 

そこまで全力で駆け抜けよう。

 

 

 

 

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

明青学院には、お子さまをやる気にさせ、

学力を向上させるメソッドがあります。

 

内容をくわしく知りたい方は、

お気軽にお問い合わせ下さい。


 明青学院 ホームページはこちらから
 

《フリーダイヤル》0120-231-507
 

《住所》久喜市久喜東3-1-14 東口より徒歩3分

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■